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奈良市東九条町、全5邸の新築一戸建て

奈良市東九条に駐車2~4台の全5邸!建築会社は2社でお好みを選べる!

土地:154.01m2(46.58坪) ~
   163.48m2(49.45坪)
建物:100.44m2(30.38坪)~
   105.99m2(32.06坪)

第一種住居地域 建ぺい60% 容積160% 土地権利(所有権) 地目(宅地)

(  号棟  )販売開始 →現在価格
【アーネストワン】
(第17-1号棟)成約済み→販売終了
(第17-2号棟)2,980万円→2,680万円
【ハウスドゥ】
(1号棟)3,298万円→2,898万円
(2号棟)3,298万円→2,898万円
(3号棟)3,198万円→2,798万円

奈良市東九条町、全5邸の新築一戸建て!

■関西本線「奈良駅」バス7分停歩12分!
■駐車2~4台+自転車バイク等OK!
■建築会社は2社で好みで選べる!
2024年2月に完成しました。現地は全5邸で販売開始

1 ~ 3号棟の現地写真

第17-2号棟の現地写真

住所:奈良市東九条町

場所は奈良県奈良市東九条(とうくじょうちょう)という関西本線「奈良駅」から、南にバス7分停歩12分の場所となります。公共交通機関というより自家用車が活躍する地域で、車で主に生活する方が好んで選ばれている地域でも有ります。大和郡山市や橿原市方面にも出易く国道24号線にアクセスし易いのも便利な地域です。今回は全6区画の造成地に5邸の新築が建てられます。

建物は耐震3(最高等級)の性能住宅で、ペアガラス採用の断熱性能も標準以上、一部上場企業の施工でアフターサービスも充実している物件です。

■小学校区は辰市小学校まで徒歩10分(約780m)、中学校区は都南中学校まで徒歩26分(約2060m)となっています。

区画図・間取り図

第17期-2号の施工会社は株式会社アーネストワン

建売住宅で有名なパワービルダー「株式会社アーネストワン」です。一部上場企業で「海老蔵さん」がCMする飯田ホールディングスの一角を担う会社です。

株式会社アーネストワン https://www.arnest1.co.jp/

■木造軸組工法、二階建て
建て方は昔からある日本由来の大工さんの工法で在来工法とも呼ばれます。主要な部材に集成材を使用することで木造軸組みの構造の強化を図っているようです。詳しくはホームページに動画等を公開しています。

■一部上場の体力を活かした全棟耐震3(最高等級)・住宅性能表示の全項目が最高等級
全国展開している株式会社アーネストワンだけあり、性能も一般的な工務店を一蹴する性能住宅となっています。地震に対しては耐震3(最高等級)で一般的な建築許可レベルの1.5倍の強度、その他断熱性能等の全項目7項目で最高等級となっています。

■制振部材SAFE365を採用することで繰り返す地震を吸収する地震に強い家
地震の耐震強度だけではなく、地震を吸収する「SAFE365」を全棟に設置し、地震の多い日本でも家へのダメージが蓄積されにくいように配慮されています。

■デメリットも考える
・外壁は14mmサイディングを使用、音漏れは16mm使用の家よりは多いかも。
・断熱材はグラスウール使用、今流行りのポリウレタンや吹付け断熱ではなく普通です。
・施工期間が50-60日程度なので、養生期間不足や雨天施工も多いかも知れない。
・コストカットはこの会社の建物の大命題なので、ちょこちょこ最低限度で建てているところが散見できます。
だからと言って悪とは思いません。自分の生活を振り返っても、贅沢する部分もありますが、大部分は節約を心掛けてますので、その集大成が家で発揮できたと思うのもひとつです。

■保証やアフターを考える
デメリットが許容が出来ても、品質が悪かったり瑕疵(欠陥)があったりしたら、元も子もありません。株式会社アーネストワンの保証システムを見てみましょう。
・10年間の瑕疵担保保険(住宅瑕疵担保責任保険とは、事業者が供給した住宅に瑕疵(欠陥)があった場合、その修補のための費用を補填してもらえる保険)全ての家に付いている。
・アフターコールは独立した部署でフリーダイアルで受付している。
・引き渡し後の無料の点検サービスが有り、半年・1年・2年・5年・10年と受けることができる(2022年現在)
・保証部分の期間(1年・2年・10年等)を明確にしたメンテナンスファイルが発行され責任部分が明確にされている。 さすがの保障体制といったところ、株式会社アーネストワンは一部上場会社なので欠陥となれば株価も下がる立場なので一定の品質もアフターの質も保たれているものと思われます。とても施工棟数が多いので賞賛もクレームも多いのでインターネット上はいつも賑やかです。

1~3号棟の施工会社は株式会社ハウスドゥ

施工はフランチャイズでお馴染みの「株式会社ハウスドゥ」です。フランチャイズ店が建てたのではなく直営部署で建てたものとなっています。

株式会社ハウスドゥ http://www.housedo.co.jp/consumers.html

説明をひらく

■木造軸組工法、二階建て
建て方は昔からある日本由来の大工さんの工法で在来工法とも呼ばれます。主要な部材に集成材を使用することで木造軸組みの構造の強化を図っているようです。詳しくはホームページに写真等を公開しています。

■建築基準法で定められた壁量安全率1.0を順守で地震に強い家
建築基準法では地震力や風圧力に対して、建物が倒壊しにくいように筋かいなどを設けた壁の必要量が定められており、阪神大震災と同等クラスの地震でも倒壊しない家づくりが実現されています。

■デメリットも考える
・外壁は14mmサイディングを使用、音漏れは16mm使用の家よりは多いかも。
・断熱材はグラスウール使用、流行りのポリウレタンや吹付け断熱ではなく普通
・コストカットはこのクラスの建物の大命題なので、ちょこちょこ最低限度で建てているところが散見できます。
だからと言って悪とは思いません。自分の生活を振り返っても、贅沢する部分もありますが、大部分は節約を心掛けていますので、その集大成が家で発揮できたと思うのもひとつです。

■保証やアフヌーを考える
デメリットが許容が出来ても、品質が悪かったり瑕疵(欠陥)があったりしたら、元も子もありません。ハウスドゥ株式会社の保証システムを見てみましょう。

・10年間の瑕疵担保保険(事業者が供給した住宅に瑕疵・欠陥があった場合、その修補のための費用を補填する保険)全ての家に付いている。
・住宅設備の延長保証(多くは2年)10年延長サービス(有償か無償かは書かれておりません)
・引き渡し後の無料の点検サービスは有るとホームページで紹介されており、はがきが届くようです。(内容は不明)
・地盤は20年の第三者機関の保険に加入済み。アフターコールは独立した部署でフリーダイアルで受付している。

ハウスドゥ株式会社は一部上場会社なので欠陥となれば株価も下がる立場なので一定の品質もアフターの質も保たれているものと思われます。

ご案内担当は三井エージェント!

説明重視派のベテラン三井エージェントが、当物件の担当です。ご案内やお電話等のご質問にお答えいたします。自己紹介のページも是非ご覧ください。 三井エージェント自己紹介

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中古戸建はもちろん、新築建て売りでも「自分らしく」アレンジしたいものです。 建て売りとあきらめる前に先ずは相談してください。もしかしたら、注文住宅より満足感有るかも知れません。

 

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